Archive for the ‘占い・はやりもの’ Category

占いすごい。

島田紳助の占い運命の日結果 – linlinlanlanのブログ
これ、すごいあたってる気がしますね。

というわけでその占いをやってみることにしました。
http://www.toshimaku-town.com/uranai/

さやまゆきさん 1974年5月31日 生まれ のあなたは!?

基本的性格
本命星:八白土星

本質的には、明るくて明朗活発な行動派、常に発展的で向上心に燃える人だね。外向的な考え方だけど、何事も先走る傾向があるよ。テンポが早いので、勇み足に注意しよう!ズケズケと物を言うタイプで自信家と見られるが、意外と内面は臆病でもろい面があるよ。陽気で社交的、積極性があるので困難にも果敢に立ち向かう勇気があるよ。負けず嫌いなため、わがままで自己中心的になりやすく、他人の意見を無視して独断で突き進む軽はずみなところが目立つよ。新しいものにすぐに飛びつく半面、最後までやり遂げることは苦手だね。とにかく白・黒をはっきりつけたがるよ。変わり身の早さも特筆すべき点だね。

表面や行動に現れる性格
月命星:八白土星

表面に出やすい性格は、自己主張ができ、負けず嫌いな人だね。騒ぐわりには根が陽気なので、もし周りとトラブルを起しても救いがあるよ。また、他人に対してやさしいところもあるので、両極端な性格ともいえるよ。いつまでも若々しい気持ちを持ち続け、流行にも敏感だね。こうと決めたら、なりふり構わず突き進むタイプだけど、その一方で飽きっぽいところが目立つよ。言動はストレートなので、自分の意見を押し付けすぎると人間関係はギクシャクしがちだね。

なんか激しくあたってる気がする…(苦笑)

そして今日の運勢。

さやまゆきさん 1974年5月31日 生まれ 八白土星のあなたは!?
2011年8月25日の運勢

思い切った行動が吉を呼ぶ一日だね。中途半端なことはやめよう。自分の行動に自信をもって取り組もう。先見の明を発揮できるので、直感で動いても大きく外れることはないよ。それよりも何もしないことのほうが問題だね。ライバルと対立するときは、自分に非がなければ徹底的に対処してかまわないよ。気をつけなくてはならない点は、交通違反など法律違反を犯しやすいので、一呼吸おく余裕を持つようにしよう!

果たしてどうなることか…!?

姓名判断

見かけた占い、やってみたら当たってるかんじだったので結果を貼ってみますw
http://www.on-ken.com/

■診断結果
+1

■この数字に秘められた意味とは
「1」は非常に直線的な性質を持つ数字。
タテ線(自分線)を含む数字の中で、唯一ヨコ線(他人線)がないことから、関心と無関心が二極化しています。
他のタイプに比べ、感情に枝葉が少なく、すっきりとした感じがします。

■十姓名で見抜く あなたの素質

あなたは自分の考えをしっかり持っている芯のある人です。
また、気持ちに余裕のあるときには、常識的で冷静沈着、とてもバランスの良い人という印象を周囲に与えています。

まじめでしっかりしているべき、曲がったことを嫌い、恥ずかしい振舞いはすべきではないと発想するのが+1タイプの自然な姿です。他人の卑怯さが、どうしても許せないところもあるでしょう。

また、あなたには、冷静さを失った時の大きな特徴があります。それは、関心事や悩み事など、何かに対して強く入れ込んでしまった場合に、なかなか軌道修正が利かないということです。いったんロックオンしてしまったら気持ちが曲がらない、非常に直線的な性質なのです。そんな時には、周りはあなたを、「何を言っても聞かない人」と感じているでしょう。

このような性質から、あなたは本気で決意さえすれば、たいていのことは成し遂げることができるでしょう。結果はどうであれ、最後までやってみないと気が済まなくなるからです。また、病むほど悩むケースがあるとすれば、それは悩み損でしょう。良くも悪くも、事態を深刻に捉え過ぎなのは+1の性質です。

過去と現在の進歩状況を冷静に捉えながら、自分を高めていくのが、本来の+1タイプのスタンス。自分の適性を冷静に見極め、その道を貫き、進歩させていくという生き方が合っています。同時にいろいろなものに取り組んでも、中途半端になってしまうでしょう。

「他人の意見を聞かない」「聞いてもその通りにしない」というのは、良い意味であなたの長所でもあります。また、どんなに困難な問題に直面しても、あなたにはそれを跳ね返すだけの力が備わっています。時に「行き過ぎ」「走り過ぎ」になりがちなところがありますが、「諦める」「譲る」「軌道修正する」ことも大切です。上手にバランスをとっていきましょう。

すごいあたってる、とくにこのへん。

  • 関心と無関心が二極化
  • 曲がったことを嫌い、恥ずかしい振舞いはすべきではない
  • 他人の卑怯さが、どうしても許せない
  • 関心事や悩み事など、何かに対して強く入れ込んでしまった場合に、なかなか軌道修正が利かない
  • 良くも悪くも、事態を深刻に捉え過ぎ

いろいろと痛いところを突っつかれたなあ、と(苦笑)